三角骨障害

再発しにくい体を作る
三角骨障害専門施術
阪急苦楽園口駅徒歩3分|施術実績延べ80,000人以上

【経験豊富な先生が施術!】はなおか鍼灸整骨院

「足首を伸ばすと痛い」
「サッカーの練習中足の後ろが痛い」
「我慢していたら悪化してきた」
「バレエの練習に支障が出ている

とお悩みの方。

当院では痛みの原因を追求し、
「あなたに適した」施術で再発しにくい体へ導きます。

当院について

受付時間日・祝
9:00~13:00×
15:00~20:00×××

〒662-0024
兵庫県西宮市名次町4-12むくの木ビル1F

・阪急甲陽線「苦楽園口駅」徒歩3分
・阪急神戸線「夙川駅」徒歩12分
・JR神戸線「さくら夙川駅」徒歩15分

TEL:0798-74-8778

(スマホの方はタップで電話がかかります)

なぜ当院の施術によって症状が改善していくのか
まずは当院の治療によって、症状が改善された患者様のコメントをご覧ください

当院の治療で症状が改善した患者様のお声

当院へ来院した時はどのような痛みや悩みがありましたか?

骨盤のゆがみ、肩・背中のコリ、腰痛

当院の雰囲気はどうでしたか?

明るくて清潔で、受付の方も明るく居心地が良いです。

施術を受けて症状はどのように変化しましたか?

骨盤は自他共に変化を認められる程、キレイに矯正して頂き、ズボンのサイズが妊娠前に戻ることができました。

その他、ご意見・ご感想などございましたらご記入下さい

改善のためにすべき家でのアプローチ法(筋トレなど)も教えて頂けるので身体への取り組み、意識が改まりました。
先生は施術手段の引き出しが多く、いつも明るく話して下さるので色々浄化させて頂いています。これからもよろしくお願い致します。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

三角骨障害専門施術の内容

徹底的な「原因」の追求

三角骨障害の原因は主にサッカーやバレエなどの際に足首を伸ばす(底屈)動作を繰り返すことで発生します。

そしてそのリスクを高める要因は以下のようなものがあります。

・先天的な三角骨の存在
・距骨後突起のインピンジメント
・捻挫などによる三角骨周囲の損傷
・練習のしすぎ

三角骨障害(足関節後方インピンジメント症候群の1つ)はサッカー、バレエなど足首を底屈する動作が多いスポーツで発生するスポーツ障害で、三角骨という余分な骨が底屈時に脛骨、距骨、踵骨に挟まれることで足首の後ろに痛み、つまり感が出ます。三角骨は全人口の10%程の人に見られますが、三角骨があるから必ず症状が出るわけではなく、また三角骨が無くとも同様の症状が出ることもあります(この場合は別の組織がつまっている)。

三角骨があるかどうかの確定にはレントゲン検査等が必要です。三角骨障害は多くの場合に安静、アイシング、手技療法や電気療法などの保存療法が取られますが、これらで改善が見込めない場合には外科手術が検討されます。

当院では、徹底した問診と検査により三角骨障害を引き起こしている原因を見極めます。

あなたに合わせた施術で全身のバランスを整える

当院では徹底的に追求した原因を基に

・鍼灸治療
・損傷した部位に対する施術
・炎症、痛みを緩和する処置
・運動指導

等により痛みを取るだけではなく、三角骨障害の再発を防ぐためのあなたにとって最適で特別な施術を行います。

一般の整骨院では筋肉をほぐしたり電気治療をするだけです。それは一時的に痛みが和らぐだけです。
当院では徹底した問診・検査を行いあなたの症状、原因に合わせた施術をします。

再発しづらい体へ

当院では

・正しい呼吸法
・家でできるストレッチ法
・寝方、座り方、立ち方、歩き方
・インナーマッスルトレーニング

など再発防止に向けあなたと一緒に取り組みます。

インナーマッスルを鍛えることや呼吸を整えることで、コルセットを巻いているように体が安定します。
また、深い呼吸が出来るようになると自律神経のバランスも整うので再発防止に効果が高いと言えます。

カウンセリング・ご予約

あなたの症状を根本原因から解消に導きます。
まずは専門家によるカウンセリングを。

TEL:0798-74-8778
(スマホの方は番号をタップで電話がかかります)

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